Field Notes / 事業を、続く仕組みにするために

現場で考え、
次の一手に変える知見。

新規事業、地域・行政プロジェクト、評価、運営づくり。現場で起きる迷いをほどき、関係者と前へ進むための考え方を記しています。

ここにある記事は、正解を一方的に示すためのものではありません。状況を整理し、関係者とよりよい判断をするためのたたき台です。事業の段階や立場に合わせてお読みください。

事業開発

9 ARTICLES
  1. 新規事業 立ち上げ

    新規事業の立ち上げで、最初に整理するべき5つのこと

  2. 新規事業 立ち上げ プロセス

    新規事業の立ち上げプロセス。迷わないための4段階

  3. 新規事業 KPI 設計

    新規事業のKPI設計。初期に追うべき数字と、追いすぎない数字

  4. 新規事業 事業計画

    新規事業の事業計画書。仮説を動かせる計画に変える書き方

  5. 新規事業 市場調査

    新規事業の市場調査。数字を集める前に、確かめるべき市場の見方

  6. 顧客インタビュー 質問

    顧客インタビューの質問設計。答えを誘導せず、困りごとの輪郭をつかむ

  7. プロトタイプ 検証

    プロトタイプ検証の目的。完成前の試作で、何を確かめるのか

  8. 新規サービス 価格設定

    新規サービスの価格設定。値付けを「売れるか」だけで決めない

  9. ビジネスモデル 作り方

    ビジネスモデルの作り方。価値、収益、運営を一緒に設計する

合意形成・プロジェクト運営

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  1. 合意形成 進め方

    関係者が多いプロジェクトの合意形成。会議の前に整える3つのこと

  2. ワークショップ ファシリテーター 役割

    ワークショップのファシリテーターに必要な役割。場を盛り上げる前にすること

  3. プロジェクトマネジメント 関係者調整

    関係者調整が多いプロジェクトマネジメント。進行を止めないための実務

  4. 業務 属人化 解消

    事業運営の属人化を解消する。引き継げる仕組みのつくり方

  5. 事業提携 進め方

    事業提携の進め方。相手探しより前に、整理しておきたいこと

  6. ステークホルダー 分析

    ステークホルダー分析のやり方。関係者を「巻き込む」前に理解する

  7. プロジェクト キックオフ

    プロジェクトキックオフで決めること。最初の会議を「始めるだけ」で終わらせない

  8. プロジェクト リスク管理

    プロジェクトのリスク管理。リスク表を作って終わらせないために

  9. 意思決定 プロセス

    チームの意思決定プロセス。決めた後に動ける選択のつくり方

地域・社会課題

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  1. 行政 NPO 連携

    行政・企業・NPOの協働プロジェクトを、続く関係にするために

  2. 地域課題 解決 事業

    地域課題を事業にする前に。解決策より先に見たい現場のこと

  3. 補助金 事業 継続

    補助金・助成金の終了後も事業を続けるために、最初から考えること

  4. 中間支援 組織

    中間支援組織の役割。支援する側が、地域の力を奪わないために

  5. 地域 ワークショップ 企画

    地域ワークショップの企画。参加者を集める前に、場の役割を決める

  6. 住民参加 まちづくり

    住民参加のまちづくり。参加を「お願い」で終わらせないために

  7. 行政 委託事業 進め方

    行政委託事業の進め方。仕様を守りながら、現場で改善を続ける

評価・改善

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  1. ロジックモデル 作り方

    ロジックモデルの作り方。事業の「なぜ効くのか」を一枚で整理する

  2. プログラム評価 とは

    プログラム評価とは。事業を「続けながら良くする」ための基本

  3. 社会的インパクト評価

    社会的インパクト評価とは。社会課題に取り組む事業で考えたいこと

  4. セオリーオブチェンジ

    セオリーオブチェンジとは。社会課題の事業で、変化の道筋を共有する

  5. アウトカム 指標

    アウトカム指標の作り方。測りやすさより、変化を見失わないために

  6. アンケート 設計

    アンケート設計の基本。聞きたいことを増やす前に考えること

  7. 評価設計 方法

    評価設計の進め方。目的、問い、方法をずらさないために

伴走支援

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  1. 中小企業 新規事業 支援

    中小企業の新規事業。既存の強みを新しい価値に変える視点

  2. ナレッジマネジメント

    ナレッジマネジメントの始め方。知識を集める前に、使われる流れをつくる

  3. AI 業務活用

    AI業務活用の進め方。便利さの前に、現場の判断を守る